新型インフルエンザ

新型インフルエンザが世界的に流行っていますね。

 

新聞やニュースを読んでいると、メキシコで発生した当時のWHOの初動が遅かったなど言われていますが、全体としては各国の水際阻止はなんとか機能しているのではないでしょうか?

 

ましてや「フェーズ6(パンデミック)」と最高水準に引き上げられようとしているのにこれだけ混乱をきたしていないのは上手くリスク管理・手順・広報が機能しているからだと思います。

 

特にメディアを通じた情報はしっかりと迅速に提供されていると感じます。

 

 

企業に置き換えれば、リスクを想定してその際の手順・報告・対応が明確になり全員に周知徹底されているかどうかがポイントになると思います。

常に起こりえる最低のシナリオを想定し、そうなる一歩手前の対策を考える。それでも起こってしまった際に何を優先して対応するのか?誰が?どのように?といったリスク管理が必要だと思います。

 

例えば、今回のGWに入る際に、皆様の企業・支店・部門・チーム内で緊急連絡先など確認を取りました?

 

個人で言えば、GW明けに備えて「GW明けの自分」に向けての手紙を書きました?手紙の内容は休みに入る前に「何をやっていて、何が気になっていて、何が残タスクになっていて何から処理しなければいけなかったのか」をメールで自分宛に送っておくことです。

 

 

明日からGW明けの業務始動。

 

 

気持ちを切り替えて、朝いちからスムーズに業務頑張りましょう。

カテゴリー: 独り言 — president 10:26 PM  コメント (1)

地方活性化

先日、業務都合で鳥取に出張に行ったのですが、そのついでに気になっていた地方活性化に関わるところを自分の目で確認したいと思いまわってきました。

 

地方にとっての活性の第一は「観光産業」

 

ということで、砂丘・各町の町おこしテーマ、漁港、農業を見てきたのですが。

 

 

総括で感じたことは「なし崩し的」にやみくもに実行されている・・という感じでしょうか。

 

「何かやらないといけない」と感じているものの「何をやればいいのか?」「何を目的にしているのか」がぼやけていると感じました。

なんとなく、砂丘のイベントで「世界砂像フェスティバル」をやっていたり、なんとなく、人気アニメの作者の出身地だから「○○の町」や「○○ロード」なんて命名していたり・・

 

率直に私が感じたことで言えば、とってつけて後付けでイベントを起こしたに過ぎないとしか思えませんでした。

 

 

では、どうするのか?

 

これは企業再生や企業戦略を考える時にも同じことですが、まずは「強み」を見つけ出すことです。他にない独自の「強み」は何なのか?

私が感じたことで言えば、砂丘は日本で最大のものであり、その砂丘を使った作物や砂丘とともに歩んできたその地域の歴史があるでしょう。ただ、「歴史館」を作るのではなく、もっと遊び心を入れたアイデアが出てくれば面白いのではないでしょうか?

町に出てみれば、居酒屋などで出される「魚介」の美味しいこと。新鮮な魚が普通の居酒屋で堪能でき、また数多くの温泉街があります。

それを県内に来た方向けに準備して待っているのではなく、やはり県外に向けてなんらかの方法でアピールできると思います。(HPやメディア)

 

色々お話を伺ったのですが、県として「県外からの企業誘致」や県外からの交通網としての「道路整備」には力を入れておりこれはこれで魅力的なものの、それはビジネス上の魅力であって、観光地や町、漁港にはあまりメリットがありません。

可能であれば、県をあげて観光地や町、漁港なども潤う施策を考えるともっと県外からの観光客や流入者が増えると思いました。

 

大都市圏以外の都道府県はやはり観光などに頼るしかなく、それが今回の県と同じ状況だとすれば、もっと地方活性化に力を入れることで国内の経済は力が付くと思います。

 

 

可能な限り、地方経済を見て回ろうと思いながら帰路についた出張でした。

カテゴリー: 独り言 — president 11:57 PM  コメント (0)

仕事のスタンス

週末の夕方に某○TTのコールセンター系から電話が入りました。

電話に出ると、電話口の向こうで「あぁ・・○○さん、○○っていうの~」というおばさんの声。。

 

私「・・・・・・・・・・・」

 

しばらく10秒ほど受話器をそのままにし、その方がいつ気づくのかと思いながら聞いていたのですが気づかない様子・・・・・・。

「もしもし?どちら様ですかぁ?」と不機嫌気味に話してみると、

「!すみません、○TTのものですが・・」

 

 

・・すみませんじゃないでしょう。そちらから電話をかけてきておいて・・

 

確かに業務中に雑談はあるでしょう。でも、電話をかける際には業務に集中すべきですし、コールしてる時間はそれに向き合うべきでしょう。ましてや、相手が受話器を上げているのですよ?!

 

仕事に対するスタンスが見えますね。

 

よくあることですが、電話は相手の顔が見えません。でも実は見えています。

 

 

何でしょうか・・?

 

 

それは、電話をしている姿勢や気持ちで顔が見えます。例えば、「うっとぉしいなぁ」と思いながら片肘をついて電話していたら、それは相手には見えます。何か別の用事をしながらの電話も片手間で話していることはわかります。「すみません、ありがとうございます」の言葉も本当に頭を下げながら言っているのか、そうではないのかでわかります。

 

今回のケースの場合、休日の夕方時の電話と言うことは、家主のプライベートな時間に電話をしていることは理解できているはずです。であれば、そういった状況であることをイメージして「お邪魔して申し訳ない」という気持ちで電話をするのが業務と言うものだと思います。

要件も聞かずきってしまったので詳細はわかりませんが、恐らくなんらかの営業か確認電話でしょう。電話のリストを渡されて、流れ作業でやっていたのでしょうけど、失礼極まりないですね。

 

「ながら」作業は小さい頃からダメといわれてきましたよね・・

 

電話は顔が見えないコミュニケーションだけに、本当に難しい。TV電話がもっと普及すればいいですね。

カテゴリー: 一言 — president 11:48 PM  コメント (0)

情報管理

先日、オフィスを引越ししたので住所を変更した名刺を発注していたものが届きました。

弊社MGRへその名刺を渡したのですが、MGRから返答。

 

「裏面に変な印刷が入ってますが・・有限会社○○で社訓というか理念みたいなものが・・」

 

「!!」

 

まさか、裏面に間違った情報が印刷されてくることはないと思っていたため、チェックせず配布したのですが。。

怖いですね。

気づかず、これをお客様へ渡していたら、弊社の信用も問題ですし、その有限会社○○さんも様々な意味で問題でした。奇しくも、大手証券会社さんの顧客情報漏えいがニュースの時に。

すぐに名刺製作会社へ連絡し、新しいものは翌日来たものの「まさかあるまい」という気の緩みというか、チェックは重要ということを改めて認識させられました。

日々の業務の中でも、マンネリ化している時ほど危険は潜んでいますね。

 

 

安心・慢心。

 

 

堀江さんの本にもありましたが、上手くいっている時ほど謙虚に細部まで気を使っていくことが大事ですね。

 

 

「神は細部に宿る」

 

 

これ、本当に本質をついています。

細部を徹底的に調査し、細部を徹底的に議論して、細部を徹底的にこだわることでより良いサービスができたり、より敏感なアンテナになったり、よりよい防御策にもなると思います。

経営としては、事業規模・人数が増えれば増えるほど、意図せずとも細部を見る機会が減っていきますが、あえて現場に出て細部を見て・触れておくことは重要だと思います。

先日も、関係会社の現場に出てみて理解できたこと・良いこと・改善点など様々な発見がありました。

 

 

「事件は現場で起きている」

 

 

これもかの有名な映画のセリフですが、現場を見るのが一番です。

 

経営とは、鷹の目を持ちながら、急降下して現場の把握もできるバランスと柔軟性がやっぱり重要だと思います。これからもどんどん現場に出ますし、様々なものに興味をもって動きます。

 

 

・・鷹が飛ぶことを忘れないように・・

カテゴリー: 独り言, 社長業 — president 12:24 PM  コメント (2)

アメブロ

始めにお断りしておきますが、宣伝ではありません。

サイバーエージェント社が提供しているサービスのアメーバブログ(通称アメブロ)、良くできたサービスだと思います。

お恥ずかしながら、以前からこのサービスの閲覧者としては利用していたのですが、遅ればせながら先日から参加者として利用を始めました。

 

ブログを中心にしたサービスがあり、今年に入って追加提供されたアメーバピグというものがあります。これは仮想空間上にユーザーが作成したキャラクター「ピグ」を通して、ユーザー同士がチャットなどを利用できるコミュニティサービスです。

これを使用することで、アメブロ利用者は更に利用者同士のつながりをもち、まさにアメーバのようにコミュニティのつながりが広がるようになっています。

 

そのために作られた仕組みがまた上手くできています。

 

アメブロとピグのサービスが相乗効果を生むように仕組みが作られている!

 

利用者心理をすごく上手く使った仕組みであり、利用者側のニーズをしっかり捕まえたサービスだと思います。

 

素直に感心しました。

 

たかがバーチャル、されどバーチャル。

 

一歩冷静な視点で見れば、バーチャルでしかコミュニティが広がらないのは少し寂しいですし、でもそれが支持されるのはそれだけ現実のコミュニケーションが難しく、希薄になっているということでしょうか・・?ただ、バーチャルから現実のコミュニケーションになることもあるでしょうし、それはそれでコミュニケーションの活性化に一役を担っているということもいえるのでしょうね。

個人的には現実もバーチャルもどちらも大事にしたいですが、バランスも必要だと感じています。

結局、利用者がそこに何を求めるのか?が大事なんでしょうけど。

インターネット(バーチャル)を使えば、現実よりは格段に接点は増えますし、時間やコストを大幅に縮小できますからね。

 

この種のサービスが社会的に悪用されないサービスであって欲しいと願います。

 

 

上記サービス内で私を見かけたら声かけてください。

カテゴリー: 独り言 — president 12:26 PM  コメント (0)

品質?スピード?

コンサルティングの仕事をやっていると、納期と品質の狭間で揺れ動くコンサルタントを良く見かけます。それは大体二つのパターンに割れることが多いと思います。

 

①品質は落として(意図しようがしまいが)でも、スピード重視!(納期間に合わせる)

②徹夜してでも、品質と納期を守る!

 

何もコンサルティングの現場に限らず、経理や営業、システム開発、接客など様々な業務でもおきることなんですが。。

 

 

例えば、明日の朝9時に提出する資料(接客なら着替え、店舗オープン準備)が、まだ6割の出来上がりで現在23時45分。
終電は後20分に迫っており、残り4割を仕上げるには2時間かかる状況。(接客ならオープン前)

 

あなたなら、どうしますか??

 

①は比較的若手の方に見られる傾向です。

納期に遅れることが怖い(上司、お客様、同期、チームの仲間)ため、取り急ぎ体裁を繕った品質(接客なら掃除、身だしなみを適当にして)でアウトプット。急ぐあまり本来であればじっくりやれば避けられている、資料の見直しや誤字脱字、準備不足などたくさんのケアレスミス(接客なら、顧客の不満・信頼喪失)が生まれます。

 

②はプロ意識を持った方でしょうか。

ガンバリズムはあまり推奨しないのですが、業務においてトラブルや想定外の事態はつき物でその時にどういった行動をとるのかが明暗を分けると思います。それは業績であったり、自分の成長であったり。私も以前のブログ(コンサルタントの価値)で書いていますが、「残業」を推奨しません。

 

 

さて、先ほどの質問の私の対応をお伝えします。

 

 

私なら、次の2つのパターンで対応すると思います。

①終電を逃してでも、そのまま仕上げる。(その後はタクシーか宿泊・・・)

②翌朝早朝の対応で仕上げる。

 

①と②の違いは、状況によりけりですが大まかに下記で判断しています。

A:その日の日中業務で疲れていないか?

⇒疲れていれば、深夜業務は眠気や集中力がないため、ミスを起こしやすい。そのため、その日は帰り翌朝早朝の対応を検討する。

B:やるべきことの残りのボリュームは?

⇒疲れているとはいえ、翌朝早朝になれば期限への時間が少なくなり余裕がなくなる。自分の業務スピードと残ボリュームで検討。

 

私の場合、①と②を使い分けて対応していますが、本質的にはこの対応にならないことがやはりベストですね。そのため、私は業務の全ボリュームと作業難易度、自分の予定を考慮して前もって終わるスケジュールを引いています。

体調不良や別案件のトラブルなどで何がおきるかわかりませんからね。。

お恥ずかしながらコンサルティング会社勤めをしていたころ、深夜(丑三つ時・・)の飲食中に緊急トラブルで呼び出され、早朝までかかって酔っ払いながらも対応し報告メールを当時の上司とお客様へ送信し、帰宅したことがあります。後日出社と共にどういった対応をしたのかをはっきり覚えていなかったのですが、対応内容は適切で何事もなく無事だったことは労いの言葉をいただいた反面、メールの誤字脱字・内容が支離滅裂・相当私のデスクが散らかったままのようで、こっぴどく怒られた経験があります・・・・・・・・

 

トラブル・想定外の事態の時はやむを得ず、深夜残業や翌朝早朝の対応をします。それは自分の担当分野や業務に対するプライドであり、それだけのフィーをいただいているからこそ、それに見合った価値を出す必要が有ると考えているからです。

 

なんでもそうですが、最初に頑張っていると後々楽になります。信頼関係、業務スケジュール、品質、予算(ノルマ)

 

品質とスピード、あなたならどちらを取りますか?

 

 

私なら、欲張りなので、品質・スピード・次の仕事を取ります!

カテゴリー: フィニクス — president 11:52 PM  コメント (0)

SAKURA

 

外部協力コンサルタントとして出入りさせていただいているオフィスが淀屋橋で、お昼休みに陽気に誘われて中ノ島公会堂あたりを散歩してたらきれいに咲いている桜を見つけたので、携帯のカメラで写真を撮りました。

 

桜はきれいですね。

 

今年はまだ花見をやっていないので、別の関係会社のほうで今週末に花見をすることを急遽決めました!

懇親会、慰労会を兼ねて。

 

仕事ばかりしてると、忙しく周りの景色も見えなくなりがちになりますね。また、仕事の調子が悪いと下を向いて歩いたりすることも増えますね。

ふとした瞬間に空や宙、緑、花、すれ違う人の顔、道端の雑草、自社の空気などの変化やきれいさに気づくことは私は非常に嬉しいですし、大事なことだと思います。

 

身体もそうですが、心もやはり健康でないと。

 

業績や成績も大事ですが、季節感を感じる「体感」も大事にしたいです。

 

 

定額給付金で花見やGWに自然を感じられる所へ出かけませんか?地域活性化にも少しは役立つと思います。

 

 

私は、農業・漁業の視察も兼ねて「鳥取」へ出かけようと思っています。

 

鳥取には「蛍」がたくさん見かけられるそうですし。

 

ほ、ほ、ほ~たるこい♪

 

・・・ビジネス上の甘い水にはいかないように。。

カテゴリー: 独り言 — president 10:21 PM  コメント (0)

徹底抗戦

元ライブドア社長の堀江さんが3月に出した「徹底抗戦」という本を読みました。

 

元々堀江さんは話題多き人で、マスコミの露出だけでは本当に何を考え、何を実行としていた人なのかが見えなかったため個人的に非常に興味のある方でした。更にライブドア事件?!のマスコミ報道には個人的に一方的なものを感じることが
多かったため、その真相を知りたいとも思っていました。

 

この「徹底抗戦」はそれが真実かどうかは置いておいて、渦中の中にいた堀江さん自身が見えていた視点からの内容となっており、興味深いものでした。更に拘留中に相当司法の勉強をされたのでしょう、普通に生活していれば知る由もない
相当リアルな検察・司法の実情も示されています。

 

もちろん、当事者からの意見を綴ったものですから、堀江さんよりの内容であることも事実です。

 

その事件の是非を今更、第三者の私たちが云々というよりも、堀江さんという方が何を思い、何を見ながらこれまでの人生を歩まれたのかが記されています。

 

 

人生観、ポリシー、日本社会、政治、会社経営、腹心、夢・・

 

 

私個人として、堀江さんの考えに概ね共感できました。特に「世界的企業を目指した理由」の章。

 

 

「正直者は馬鹿を見る」

 

 

稼ぐには「ズル」をするか、「何か(たいていは自分の時間や家庭などプライベートなもの)を犠牲にして人の数倍以上」頑張っているかのどちらしかないのに・・

 

ちょっと寂しいですね。

カテゴリー: 独り言 — president 5:12 PM  コメント (4)

オフィス引越し

今日はオフィスの引越しです。

家の引越しもそうですが、引越しの荷造り、荷出し、荷入れは本当に疲れますね。。。

 

でも、新しいオフィスできれいな環境で新しいデスク備品、やっぱり嬉しいです 笑

まだまだ整っていないですが、写真はオフィスの一部。

2ブース分の一部と、応接兼ミーティングルームです。

 

 

気分を新たに引越しの成果を出せるようにまた頑張ります!

 

しばらくは整理整頓と足らないものの追加購入などで忙しいですが、
早く通常業務に戻れるように頑張ります。
今月いっぱいまでかかりそう・・・・・

 

カテゴリー: フィニクス — president 3:53 PM  コメント (0)

ギネス更新!

自社の話で恐縮ですが。

昨日、事業再生中の飲食事業で㈱フィニクス経営に変わってから一日売上の大幅な桁がえギネス更新ができました。

 

従業員の皆さん、本当にお疲れ様でした。この経済環境下での大幅ギネス更新は、本当にすばらしいと思います。

確かに季節柄、お客様の動きが活発になっており、イベント効果もあったとはいえ、個人消費の落ち込みは先週の日経新聞でもありましたが、過去最低を示しています。

 

その中で、二日連続の大台突破!!

 

これは自信を持ってください。

 

逆にこれに慢心せず、常にお客様のために何ができるのか?を考えるようにしましょう。同時に、何が成功要因で、何をすればより効果が出たのかを振り返り、ノウハウとしてためていきましょう。

 

いずれにせよ、ギネス更新や目標の達成は絶対必要なことです。目標を下回ることが続けば負け癖がつき、悪いスパイラルに突入します。常に目標を意識して、お客様を意識して活動をお願いします。

 

とはいえ、足元の状況はまだまだ予断を許しません。これからの季節は例年なら売上は右肩上がりになりますが、上昇率が悪ければ対前年と比べて成長率が落ちてしまいます。成長率が落ちるのであれば、常にコストカットを意識して筋肉質な体質になれるように活動しましょう。

 

日本電産社の永森さんもおっしゃっていましたが、「不況の時こそ体力をあげるチャンス。常にコスト改善の意識を持って対応していれば、景気が上向いた時にその分体力(=利益)が増える。そんなに不況を悲観的に捉えるものではない」

 

本当にその通りです。苦しい時に工夫して成長していけば、普段の経済環境になった時にそれだけ果実が大きくなります。日経平均も少し上向いていますので、もう少し辛抱しながらV字成長のチャンスを狙いましょう。

 

次は単月、単年度ギネスを狙います!

カテゴリー: フィニクス — president 12:28 PM  コメント (2)
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