ツイッター

始めました。

遅ればせなんですが・・

メディアでも鳩山首相がやっていたり、様々な議員さんがやっていたりとニュースになっていましたね。

と、ニュースになる以前から知っていたのですが、きっかけはすごく単純です。。現在も昨年に引き続き(昨年までのお客様とは違っていますが)東京にてコンサルティングの案件に携わっているのですが、お客様先のすぐ近くに本屋があり、昼食後にふらっと立ち寄り、週刊ダイヤモンド(たしかそうだったと思います)にてツイッターの特集をやっているのを見かけて、ふと「やってみよう!」とかなり衝動的に始めることにしました。

他の有名なSNSより手軽で気軽で良いと思いました。使い方によっては、社内コミュニケーションにも利用できますね。

個人的にはこのブログは性質上、好き放題書くわけにもいかないのですが、ツイッターの場合であれば140文字の制限もあり本当のつぶやきでも手軽にできるようなので、ツイッターで今までより頻繁に記載する癖をつけながらこのブログも細く長くやっていこうと思います。

カテゴリー: 独り言 — admin 11:21 PM  コメント (0)

長崎出張

これも約1ヶ月前の話になりますが。。
弊社のマネージャーが長崎出身なのですが、長崎でのビジネスの種を見つけたこと、弊社がビジネス化検討中のテーマを長崎の身近な方からお話をお伺いできるということ+観光少し のため、長崎出張してきました。
私の人生の中で初長崎で期待していました。
大阪に生まれ、大阪で育ち、学生時代は京都・神戸で過ごした私にとってみれば、長崎は神戸の街をイメージしていたのですが・・
海が近くにあり、街は急な坂道があり、外国情緒漂うイメージの大筋は変わらなかったものの街の中心地は少し残念でした。商店街・アーケードが中心ですが、外観や雰囲気が古くさびれてしまっていました。恐らく数十年前は観光客も多く、人の行き来も多く栄えていたことは感じ取れました。
それが残念ながら、前進というよりは現状維持~衰退に入りそうな雰囲気を感じました。実際のところはわかりません。
長崎は世界的に貴重な「被爆」の街であり、最古の教会といわれる「大浦天主堂」があり、長崎最南端には非常に綺麗な海があり、非常に貴重な資源があります。
他の地方都市と同じですが、資源はあるものの、その資源に頼りすぎ、その資源があるだけである意味胡坐をかいてきたような印象を受けたのが非常に残念でした。
実際、私がお会いさせていただいた方は非常に人情深く、決して人懐こいわけではないですが、内側からでる温かさが私は好きになりました。だからこそ、そういった方々が生まれ育った街がかつての光を失っている状況が非常に残念だったのです。
もちろん、どうにかしなければ・・と自治体などでもお考えなのでしょうけど、何をしたらよいのかわからないということもあるでしょう。観光スポットを用意して待つだけではなく、「さるく」のようにどんどん仕掛けができればいいと思いました。「さるく」も一度の成功体験に満足し、変化がないようにも思えます。
飽きさせないこと。
これって簡単なようで難しいですね。
上昇志向や現状に満足しない気持ちを持ってしっかりとPDCをまわしていくことができればまだまだできることもたくさんあると思います。
私も今後、接点が増えそうな気がしますので、より深く長崎という街・人を知り、何らかの貢献ができればと思います。
カテゴリー: 独り言 — admin 11:58 PM  コメント (1)

アイデンティティ

最近、プレジデントブックスの「なぜ、セブンでバイトをすると3か月で経営を語れるのか?」を読んだのですが、共感できることが多かったです。

 

同じ値引きセールをするにも、単純に10%値引きよりも10%キャッシュバックのほうが反響が大きい。これはなぜか?

 

「顧客のために」ではなく、「自分が顧客だったら」の逆転の思考。

 

これ、単純なようで奥が深い。

会議などでも、「顧客のために」や「顧客志向」とうたい文句がでてきますが、実際は売り手側の論理が多く、売り手側が都合のよいように納得するための目的で使われている言葉だと思います。

 

 

書評を書くつもりはありませんので、このへんにしておいて、やはり企業経営に関してはどれだけ本質をブレずに持ち続けられるかだと思います。

 

ライバルが出てきたときに、ライバルを気にするのか?顧客を気にするのか?私が以前所属していた会社でも同じような光景を目にした記憶があるのですが、ライバルを気にするとモノマネ競争になり、抜本的で革新的なサービスはでてきません。

 

それはまた、チャレンジ力の違いとも言えると思います。

 

無から生み出すのはとても体力と資本と時間がかかります。逆にモノマネの場合、参考になる土台があり、ベースがあります。

 

食べ物でたとえれば、手料理なのか、レトルト食品なのか・・?

 

レトルトが楽で早いですけど、味は均一的で独創性がありません。手料理なら、料理をしながらの新しい発見や調味料の組み合わせ(失敗からの発見)があります。

 

かつての偉人たちも失敗から学び、成功した事例が多いですね。

 

 

無理・無駄といわれるものほど、ビジネスは成功する可能性が高いそうです。それは無理・無駄を徹底的に解決していこうと必死になるからではないでしょうか?逆に簡単にできてしまうことは、やはりライバルも簡単にできてしまいます。

 

 

そういう意味では、独創性を持った企業・事業内容・サービスはやはり強い。

 

人間も流行に追い回されず、確固たる信念を持って成功してきた方には尊敬する方が多いですし魅力的ですね。

 

 

私も㈱フィニクスも「良い意味での変人」でありたいと思います。

カテゴリー: 独り言 — president 11:18 PM  コメント (1)

本当にあった話

ものすごく、センシティブな話のため大部分は割愛してお話します。

 

これは本当にあった話。

 

なんか、怖い話のようですね・・

 

ある意味、怖いんですが。

 

創業者が手塩にかけて育ててきた部下に追い出される話。

単純に外部から表面上を見れば、「部下の反逆」です。

創業者は経済の成長の後押しもあり、一時期は急拡大して絶頂だったこともありそのエリア・業界では顔も広い人材です。
そのため部下もその創業者を慕って集まり、人材も豊富でした。その方は人懐っこく、人情のある方だったこともありお客様からもその顔でかわいがっていただき成長できていたもの。ただ、経営・事業運営に関しては疎く、ノウハウ化・きっちりとした事業計画・PDCの実行による振り返り・検証が疎かだったのです。

 

 

時代は変わって・・

 

 

現在の経済環境では「大阪」の土地ならではの「もうかりまっか?」人情商売では成り立たず、顧客のニーズ・競合分析・成長戦略をしっかりしないと儲けられません。その創業者はこれまでの成功体験から抜け出せず、売上が落ちている理由もわからず四苦八苦。その間、部下たちは時代の流れを読み取りながら時代にあった業務のやり方を実行し実績をあげつつありました。

 

 

最終的に、部下たちからの突き上げで「追い出し状」をもらうことに。。

 

 

最終的には創業者の事業買取と言う形で、部下は会社の本業に残り、創業者はその事業を買取り分裂と言う形になりました。

本来であれば、どちらの事業も一緒であれば相乗効果も出てメリットが大きかったものが結果的に、事業縮小という形になりました。

もったいないですね。

でも、こういったことは実はたくさん起きています。

 

今回は創業者 VS 部下 という形でしたが、他にも 創業者 VS 株主 や社長 VS 役員 など様々な権力争い、主導権の奪い合いが起きています。

権力争い、主導権の奪い合い・・

どこか似たようなものを見たことがありませんか?

まるで、政治の世界のようですね。

自民党 VS 民主党。

 

党首討論があったようですが、お互いがお互いをけなしているだけ。。どうしてもっと彼らが背負っている本来の目的に向けて建設的な話ができないのでしょうか?

このままでは日本力が失われていきます。

 

 

喧々諤々は推奨しますが、建設的な議論をしましょう。

カテゴリー: 独り言 — president 11:33 PM  コメント (1)

マスコミの過熱感

インフルエンザ、ようやく落ち着きを見せましたね。先週の月曜日はマスク姿に驚きましたが、もう街中ではそれほど見かけませんね。

 

これもマスコミの過熱報道の影響でしょうか?!

 

一時期は感染者の高校生や学校まで取り上げて、まるで悪玉のような扱い報道をしていましたが・・

 

完全に視聴率狙いの報道であって、結果経済活動が停滞して企業が疲弊し、結果スポンサーがなくなるという単純なロジックが理解できないのでしょうか?

 

 

素朴な疑問。

 

 

最近、本当に目先の利益しか見ない法人・個人が多くなっている気がします。

 

原因を考えてみました。

 

ひとつには教育制度の問題があると思います。

戦後の経済成長期の中で作られた「学歴社会」試験にパスするためだけに、試験対策のパターン(回答)を暗記。

例:1+1=?

回答を求め、回答を暗記するパターンが得意になるように教育されています。結果、社会に出るとすぐに答えを求める人が増えているのではないでしょうか?

一方、海外では回答を導くプロセス(過程)を考えるような教育がなされているようです。

例:?+?=4

上記、複数のパターンが出てきますよね。そのプロセス(過程)は人によって様々。現実の生活でもワンパターンで収まる事象はなく、この訓練のほうがより現実的で個性的であると感じます。

思考のワンパターン化はクリエイティブさやイマジネーション力の欠如にもつながり、応用力・対応力がなくなります。今回のマスコミ報道でも、被報道対象者がその報道を受けてどういう影響を受けるのか?その結果経済にどういう影響を与えるのか?結果自社にどういう影響があるのか?

マスクも同様。

過熱報道により、一気にマスク需要は高まり、マスクメーカーは通常の約3倍の生産能力に上げ対応しているようです。一時的な特需ですが、すでにマスク需要は収まっています。企業経営からすれば、大きな騰落はリスクを伴います。

 

ではどういう報道をすればよかったのか?は私は素人のため遠慮させてもらいますが、もう少し冷静で長期的、創造的な視点・対応をもつ必要があると強く感じた一件でした。

 

人生にも答えはありません。

そのプロセス・過程が答えなのかもしれません。

カテゴリー: 一言, 独り言 — president 12:42 PM  コメント (1)

新型インフルエンザ

新型インフルエンザが世界的に流行っていますね。

 

新聞やニュースを読んでいると、メキシコで発生した当時のWHOの初動が遅かったなど言われていますが、全体としては各国の水際阻止はなんとか機能しているのではないでしょうか?

 

ましてや「フェーズ6(パンデミック)」と最高水準に引き上げられようとしているのにこれだけ混乱をきたしていないのは上手くリスク管理・手順・広報が機能しているからだと思います。

 

特にメディアを通じた情報はしっかりと迅速に提供されていると感じます。

 

 

企業に置き換えれば、リスクを想定してその際の手順・報告・対応が明確になり全員に周知徹底されているかどうかがポイントになると思います。

常に起こりえる最低のシナリオを想定し、そうなる一歩手前の対策を考える。それでも起こってしまった際に何を優先して対応するのか?誰が?どのように?といったリスク管理が必要だと思います。

 

例えば、今回のGWに入る際に、皆様の企業・支店・部門・チーム内で緊急連絡先など確認を取りました?

 

個人で言えば、GW明けに備えて「GW明けの自分」に向けての手紙を書きました?手紙の内容は休みに入る前に「何をやっていて、何が気になっていて、何が残タスクになっていて何から処理しなければいけなかったのか」をメールで自分宛に送っておくことです。

 

 

明日からGW明けの業務始動。

 

 

気持ちを切り替えて、朝いちからスムーズに業務頑張りましょう。

カテゴリー: 独り言 — president 10:26 PM  コメント (1)

地方活性化

先日、業務都合で鳥取に出張に行ったのですが、そのついでに気になっていた地方活性化に関わるところを自分の目で確認したいと思いまわってきました。

 

地方にとっての活性の第一は「観光産業」

 

ということで、砂丘・各町の町おこしテーマ、漁港、農業を見てきたのですが。

 

 

総括で感じたことは「なし崩し的」にやみくもに実行されている・・という感じでしょうか。

 

「何かやらないといけない」と感じているものの「何をやればいいのか?」「何を目的にしているのか」がぼやけていると感じました。

なんとなく、砂丘のイベントで「世界砂像フェスティバル」をやっていたり、なんとなく、人気アニメの作者の出身地だから「○○の町」や「○○ロード」なんて命名していたり・・

 

率直に私が感じたことで言えば、とってつけて後付けでイベントを起こしたに過ぎないとしか思えませんでした。

 

 

では、どうするのか?

 

これは企業再生や企業戦略を考える時にも同じことですが、まずは「強み」を見つけ出すことです。他にない独自の「強み」は何なのか?

私が感じたことで言えば、砂丘は日本で最大のものであり、その砂丘を使った作物や砂丘とともに歩んできたその地域の歴史があるでしょう。ただ、「歴史館」を作るのではなく、もっと遊び心を入れたアイデアが出てくれば面白いのではないでしょうか?

町に出てみれば、居酒屋などで出される「魚介」の美味しいこと。新鮮な魚が普通の居酒屋で堪能でき、また数多くの温泉街があります。

それを県内に来た方向けに準備して待っているのではなく、やはり県外に向けてなんらかの方法でアピールできると思います。(HPやメディア)

 

色々お話を伺ったのですが、県として「県外からの企業誘致」や県外からの交通網としての「道路整備」には力を入れておりこれはこれで魅力的なものの、それはビジネス上の魅力であって、観光地や町、漁港にはあまりメリットがありません。

可能であれば、県をあげて観光地や町、漁港なども潤う施策を考えるともっと県外からの観光客や流入者が増えると思いました。

 

大都市圏以外の都道府県はやはり観光などに頼るしかなく、それが今回の県と同じ状況だとすれば、もっと地方活性化に力を入れることで国内の経済は力が付くと思います。

 

 

可能な限り、地方経済を見て回ろうと思いながら帰路についた出張でした。

カテゴリー: 独り言 — president 11:57 PM  コメント (0)

情報管理

先日、オフィスを引越ししたので住所を変更した名刺を発注していたものが届きました。

弊社MGRへその名刺を渡したのですが、MGRから返答。

 

「裏面に変な印刷が入ってますが・・有限会社○○で社訓というか理念みたいなものが・・」

 

「!!」

 

まさか、裏面に間違った情報が印刷されてくることはないと思っていたため、チェックせず配布したのですが。。

怖いですね。

気づかず、これをお客様へ渡していたら、弊社の信用も問題ですし、その有限会社○○さんも様々な意味で問題でした。奇しくも、大手証券会社さんの顧客情報漏えいがニュースの時に。

すぐに名刺製作会社へ連絡し、新しいものは翌日来たものの「まさかあるまい」という気の緩みというか、チェックは重要ということを改めて認識させられました。

日々の業務の中でも、マンネリ化している時ほど危険は潜んでいますね。

 

 

安心・慢心。

 

 

堀江さんの本にもありましたが、上手くいっている時ほど謙虚に細部まで気を使っていくことが大事ですね。

 

 

「神は細部に宿る」

 

 

これ、本当に本質をついています。

細部を徹底的に調査し、細部を徹底的に議論して、細部を徹底的にこだわることでより良いサービスができたり、より敏感なアンテナになったり、よりよい防御策にもなると思います。

経営としては、事業規模・人数が増えれば増えるほど、意図せずとも細部を見る機会が減っていきますが、あえて現場に出て細部を見て・触れておくことは重要だと思います。

先日も、関係会社の現場に出てみて理解できたこと・良いこと・改善点など様々な発見がありました。

 

 

「事件は現場で起きている」

 

 

これもかの有名な映画のセリフですが、現場を見るのが一番です。

 

経営とは、鷹の目を持ちながら、急降下して現場の把握もできるバランスと柔軟性がやっぱり重要だと思います。これからもどんどん現場に出ますし、様々なものに興味をもって動きます。

 

 

・・鷹が飛ぶことを忘れないように・・

カテゴリー: 独り言, 社長業 — president 12:24 PM  コメント (2)

アメブロ

始めにお断りしておきますが、宣伝ではありません。

サイバーエージェント社が提供しているサービスのアメーバブログ(通称アメブロ)、良くできたサービスだと思います。

お恥ずかしながら、以前からこのサービスの閲覧者としては利用していたのですが、遅ればせながら先日から参加者として利用を始めました。

 

ブログを中心にしたサービスがあり、今年に入って追加提供されたアメーバピグというものがあります。これは仮想空間上にユーザーが作成したキャラクター「ピグ」を通して、ユーザー同士がチャットなどを利用できるコミュニティサービスです。

これを使用することで、アメブロ利用者は更に利用者同士のつながりをもち、まさにアメーバのようにコミュニティのつながりが広がるようになっています。

 

そのために作られた仕組みがまた上手くできています。

 

アメブロとピグのサービスが相乗効果を生むように仕組みが作られている!

 

利用者心理をすごく上手く使った仕組みであり、利用者側のニーズをしっかり捕まえたサービスだと思います。

 

素直に感心しました。

 

たかがバーチャル、されどバーチャル。

 

一歩冷静な視点で見れば、バーチャルでしかコミュニティが広がらないのは少し寂しいですし、でもそれが支持されるのはそれだけ現実のコミュニケーションが難しく、希薄になっているということでしょうか・・?ただ、バーチャルから現実のコミュニケーションになることもあるでしょうし、それはそれでコミュニケーションの活性化に一役を担っているということもいえるのでしょうね。

個人的には現実もバーチャルもどちらも大事にしたいですが、バランスも必要だと感じています。

結局、利用者がそこに何を求めるのか?が大事なんでしょうけど。

インターネット(バーチャル)を使えば、現実よりは格段に接点は増えますし、時間やコストを大幅に縮小できますからね。

 

この種のサービスが社会的に悪用されないサービスであって欲しいと願います。

 

 

上記サービス内で私を見かけたら声かけてください。

カテゴリー: 独り言 — president 12:26 PM  コメント (0)

SAKURA

 

外部協力コンサルタントとして出入りさせていただいているオフィスが淀屋橋で、お昼休みに陽気に誘われて中ノ島公会堂あたりを散歩してたらきれいに咲いている桜を見つけたので、携帯のカメラで写真を撮りました。

 

桜はきれいですね。

 

今年はまだ花見をやっていないので、別の関係会社のほうで今週末に花見をすることを急遽決めました!

懇親会、慰労会を兼ねて。

 

仕事ばかりしてると、忙しく周りの景色も見えなくなりがちになりますね。また、仕事の調子が悪いと下を向いて歩いたりすることも増えますね。

ふとした瞬間に空や宙、緑、花、すれ違う人の顔、道端の雑草、自社の空気などの変化やきれいさに気づくことは私は非常に嬉しいですし、大事なことだと思います。

 

身体もそうですが、心もやはり健康でないと。

 

業績や成績も大事ですが、季節感を感じる「体感」も大事にしたいです。

 

 

定額給付金で花見やGWに自然を感じられる所へ出かけませんか?地域活性化にも少しは役立つと思います。

 

 

私は、農業・漁業の視察も兼ねて「鳥取」へ出かけようと思っています。

 

鳥取には「蛍」がたくさん見かけられるそうですし。

 

ほ、ほ、ほ~たるこい♪

 

・・・ビジネス上の甘い水にはいかないように。。

カテゴリー: 独り言 — president 10:21 PM  コメント (0)
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